天才とはどんな存在なのか、気になる方に天才の逸話と家庭について書いてみたいと思います。
天才とは努力の才能が強靭な存在です。かくいう私は天才と呼ばれる存在です。努力し続ける集中力が多大にあります。寝ないでプラモデルを完成させたこともあります。母がプラモデルを買ってくれたり美味しい料理を作ってくれたりしました。天才の家庭は天才の人生において重大な環境であります。父は一流企業の社長を務め、お金に困ることは特にありません。母は父が社長だと知らずにボーナスはあると聞いた程度で、私が不登校の頃に夜更かししていたことも知りません。特に両親から教育を受けたわけではなく、中学生の頃はチャットで対話して遠距離の方から「頭だけ良くなっとけ」と言われ戦慄した覚えがあります。「この会話が餌になるから」と言われ驚愕したこともあります。餌になるとは何だ、と哲学したのが初めての哲学でした。まずエピクロスのwikiを見てノートに文章として起こしました。中学生の高学年に哲学に興味を持ちました。レオナルド・ダ・ヴィンチやイエス・キリストの逸話も聞きました。イエス様は青森県にいたと聞き驚きました。レオナルドはメモ帳に細かく記入したと聞き、メモ帳を重視したのが高校生の頃でした。私は世間で見れば狂人とあとで振り返っています。公園で大声で歌ったり鉄棒で逆さになったり、狂人の特徴は二十歳まで続きました。
知能テストでは満点を2回出しました。高校受験では250点満点で合格しました。天才の努力は舐められない。天才は狂人であるとは言い得て妙だと思います。私には情熱があり、家庭が良かったと運も良い特徴があります。母に感謝して、筆を置きたいと思います。